【おすすめ】RPGが好きな人に送るアプリ厳選17選【iPhone・iPad・Android】ランキング
2018年5月最新のおすすめのRPGアプリをまとめました! RPG好きな方必見!


副業・転職 アプリ広告収入で月収70万円の開発者おすすめのプログラミングスクール 6選

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はじめに

転職・副業・スキルアップなどなどのためにプログラミングを学びたい方へのプログラミングスクールをまとめてみました。
あまり収益をあげたことのない方は「釣りみたいなタイトルつけやがって」て思うかもしれないですが、私はブログの他にアプリ開発をしており(むしろアプリがメイン)、アプリの広告収入だけで、月70万程収入を得ることができてるので、アプリ開発は副業としてはなかなかおすすめです。(私の場合は副業ではなく本業)
アプリ広告はブログ広告に比べて単価が高いので、有名なGoogleAdsenseさんなんかは1DL800-1500円くれたりもします。
プログラミングって最初はラーニングコストがかかるし意味不明なんですが、3ヶ月くらい本気でやれば割と簡単に作れるようになり、そこからは量産しまくるだけです。
私の作成したアプリは今までに30個を超えますが3日で作ったアプリなんかも意外とDLされて収入源になったりするので、すでに作れるって方はどんどん作って世に公開しましょう。(余談ですが総合DL数は40万程です。)

ここでの紹介は主に「プログラミングなんて全然わかんないし、本当にできるか自信がない」って方向けのアプリ作れるまでの時間をショートカットで学習できるサイトをまとめてます。
私は参考書をひたすら買って独学でプログラミングを学んだんですが、意外と多くの本を買うことになったり(そもそもどの本買えばいいかわからない)、学習時間も毎日10時間以上やっても半年間かかったりと,とにかく非効率でした。(参考書代が結構高い)
というわけでプログラミングは知ってる人に教えてもらうのが手取り早いです。

アプリで飯を食っていくために行うざっくりとした流れは以下の通りです。
①まずプログラミングを覚える(iOSアプリならSwift,AndroidならJava,ゲームならUnity,WebサービスならJavascipt等先に言語を決める)
②アプリを作り、公開する – その際、Adネットワークサービスに登録し、広告収入を得る,( もしくは転職か、フリーランス)
③アプリを宣伝する
以上です!

というわけで、上記の流れの①である”まずプログラミングを覚える”の段階をできるだけ早く終えるための、現役エンジニアに教えてもらえるプログラミングスクールをまとめましたのでぜひ参考にしてください。

1.TechAcademy(テックアカデミー)

TechAcademy [テックアカデミー]
有名なプログラミングスクールです。
最短4週間で未経験からプロのプログラマになれるオンライン完結のサービスです。
受講生に1人1人現役のプロの講師がつき自宅でプログラミングやアプリ開発を学ぶことができるので便利です。

コース

・Webアプリケーションコース(Ruby on Rails)
・PHP/Laravelコース
・Pythonコース
・フロントエンドコース
・WordPressコース
・iPhoneアプリコース
・Androidアプリコース
・Unityコース
・はじめてのプログラミングコース
・Webデザインコース
・UI/UXデザインコース
・Webディレクションコース
・Webマーケティングコース
・Javaエンジニアコース
・ブロックチェーンコース
・Node.jsコース
・Scalaコース

上記のように多くのコースに対応しています。
自分の学びたい分野をピンポイントに抑えることができます。

ちなみに、せっかくプログラミングを覚えた後、アプリ開発の段階になるとある問題に直面します。
それは、”デザインができない”という問題です。
一応デザインがなくてもAsset(3dのテンプレ)をインストールできるのはUnityというサービスになります。
Unityは月収10万を超えるまでは無料で使えるゲーム開発エンジンで、ほとんどの難しいプログラム(物理演算)なども自動で行ってくれるので便利です。
また、Unity自体がAdネットワークを持っていて広告収入もそこから得ることができます。

当たり前ですが普通に開発する場合は、フリーのイラスト、アイコンサイトから引っ張ってきたり、自分で書かないといけないです。

2.CodeCamp(コードキャンプ)

プログラミングのオンラインスクールのCodeCamp
Techacademyと同様、オンライン上で講師とマンツーマンでレッスンが受けることができ、いつでもどこからでも学習ができるサービスです。
無料体験ができるのでとりあえず体験だけでもしてみましょう。
最初は怖いかもしれないですが、知らない世界に飛び込むことで見えるものがあると思います。

コース

フロントエンド
・HTML5
・CSS3
・Javascript
・Bootstrap
アプリ開発
・iOSアプリ
・Androidアプリ
サーバーサイド
・PHP
・MySQL
・Ruby
・RubyOnRails
・ Java基礎
・Java応用
・Javaサーブレット
デザイン
・Photoshop
・Illustrator
とコースも充実しています。
しかし、コース料金が14万8000円~とやや高いです。
そんな時は無料体験もできるので一度体験してみましょう。


無料体験の流れとしては、
1.レッスンの予約
2.レッスンの前準備
3.レッスン開始
4.カウンセリング
と現役講師に無料で何でも質問できちゃうので試しにやってみてもいいかもしれません。
無料より安いものはないですね。
コース契約せずに無料体験だけでもやってみるといいと思います。(Codecampさんすみませんw)

3.Udemy(ユーデミー)

世界最大のオンライン学習サイトUdemy
このサイトはどちらかというとニッチな層まで網羅してくれてます。
世界中の個人開発者や企業が一つのコースに特化して、教材を作成しているので専門的に、ピンポイントに勉強したい題材のものを購入して勉強するというスタイルです。(本に比べるとかなり安いと思います。)
情報商材のようなものなんですが、有名かつ有料なだけあって”世に溢れてる使えない情報”とは全く別物の良質な情報を元に教材が作成されているので安心してください。

コース

無限ですw
実際は65000程ですが、このサービスのコースはユーザ参加型なのでいつでも新鮮な新着情報の教材が日々更新されています。
プログラミング未経験者の方は知らないと思うのですが、プログラミングって流行り廃りが尋常じゃないくらい早く、昔の情報が全く使えないものになってしまうという事象が稀によく発生します。
中古の本を買ってせっかく勉強したのに現バージョンでは対応してません。という理不尽が平気で起きるので新着情報を常にキャッチすることが大切になります。
とにかくUdemyは本当に多くのコースがあり、単にプログラミングだけ勉強したい方以外の方でも見ていて面白い教材があると思うのでぜひチェックしてみることをおすすめします。

4.WebCampPRO

転職を本気で考えている方向けのプログラミングスクール WebCampPRO
このサービスは初心者の方でも3カ月で高いエンジニアスキル(基礎学習~サービスの開発まで)を身に付け、転職と就職保証をしてくれるプログラミングスクールです。
受講完了後、3ヶ月以内に転職・就職できない場合は全額返金するというくらい確実に転職させてくれるので、ガチ転職を狙ってる方には是非是非おすすめしたいサービスです。

コース

コースは決まってるみたいですが、以下のスキル(言語)が習得できます。
・HTML5
・CSS(CSS3/SASS)
・JS(jQuery)
・Ruby on Rails
・MySQL
・GitHub
・AWS(EC2/ELB/RDS)
Githubは特にですが個人ではなく、チームで開発するときはソースコードの共有に使うので必須のスキルです。
AWSは大きなデータを扱うサービスでは必須のスキルですし、独学がかなり難しい分野なので(というより初心者が手を出すとDBが消えたり謎の請求がきたり危険)習得できると嬉しいスキルです。
コースを見る限り、フロントからサーバー、チーム開発、DBまで全てを網羅でき、フルスタックエンジニアになれそうです。
ここまで網羅したらどこでも働けると思います。

6ヶ月プログラムの料金は40万と、料金だけ見ると高そうな気もしますが転職確定で、できなかったら返金なのでよく見るとかなり良心的ですね。
1ヶ月辺り67000円くらいだし、大学の授業料に比べるとはるかに安いです。
何かスキルだけ習得して、わざと転職失敗する人もいs(ry)

5.DIVE INTO CODE

経験ゼロから実務で通用するエンジニアになる【DIVE INTO CODE】

オンライン、通学講義の両方で本格的なプログラミングスキルを身につけることができるスクールです。
遠方の方はビデオ通話で夜講義を行います。
DIVE INTO CODEでは現役の受講生のみならず卒業後のサポートにも力を入れていて、卒業後も半永久的な実務案件紹介、模擬案件でのレベルアップの機会を用意してるみたいです。
まずは、無料説明会を受けてからコースを選択できます。

コース

・即戦力コース(通学/オンライン)
・ExpertAIコース(通学)
・DIC Railsチュートリアルコース
の3つのコースが用意されています。

6.Tech Boost

3ヶ月間のプログラミングスクール【Tech Boost】
Tech Boostはエンジニアに特化したキャリアサービスを展開している”Branding Engineer”が運営するプログラミングスクールです。
“Branding Engineer”は、エンジニア人材領域においての経験を活かしたキャリア形成を意識したカリキュラムになっているので、Tech Boostでは実際に現場で使う内容を詰め込んでいる講義を受けれるのが特徴です。
もちろん経験豊富なメンターによるメンタリングもあるのでサポートも充実しています。
プログラミングの時にエラーなどが発生しても、メンターにいつでもオンラインで質問ができます。

Tech Boostは何といっても巷で話題のブロックチェーン、AI、IoTなどの最新技術に触れることのできるコースも用意されているのが特徴です。
Webサービス作成などの基礎的な技術を学びつつ、トレンド技術にも触れることで、エンジニアとしての引き出しを増やし、将来の選択肢を広げることができます。

人によって学習状況も違うので、最初に無料カウンセリングを行い学習計画を決めるみたいです。
自分のやりたい内容をこのカウンセリングで決めれるのでカウンセリングを行った後に受けるかどうか決めてもいいと思います。

まとめ

以上、6つのプログラミングスクールサービスの紹介でした。
結局は自分にあった学習方法を取ることが一番です。
独学でやるもよし、お金で時間を買うもよしです。
アプリ開発とWebサービス開発では学ぶ内容も変わります。中国語とヘブライ語を学ぶくらい違います。
最初に決めることは自分自身がどのようなものを作りたいか、どのような道に進みたいかです。
副業がしたい方はとりあえずアプリ開発をおすすめしますw
是非、自分にあったスキル形成をしてください。
ただ一つだけ言えることは最初から最後まで楽して稼げるなんて甘いものはこの世にはありません。
プログラミングは最初はガチできついです。(3ヶ月くらい)
でもそこを超えてしまって、収入が入るようになれば楽です。
正しい方向に努力をする方は報われる時がきます。
途中でもし挫折してしまってもその努力した経験というものは財産になると思います。



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